北欧リトアニアでさくらこまち和楽団がワークショップを行った時の様子です。現地の人々は日本の伝統楽器に興味があるようで、多くの人々が集まりました。実際に楽器に触ったり、吹いてみたり体験したことは長く彼らは忘れないことでしょう。言葉は通じなくても音楽は自然と人々を結び付けてくれる力があります。

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